ペンのライン

~大津の町並みを中心とした水彩スケッチ~

大津の町並み106(島林書店 その2)

ペンのライン
中央2丁目に残る昭和初期の近代建築、島林書店です。

2階のハイカラなデザイン、
小学館の看板、
そしてごちゃごちゃ感のある1階。

なんだか昭和時代にタイムスリップしたような雰囲気です。

いつまでも残ってほしい風景だと思いました。

【過去作品】
大津の町並み25(島林書店)
を別の視点から描きました。


[画像をクリックすると大きくなります]


2009.05.25