大津の町並み87(膳所2丁目,六体地蔵) ペンのライン 2009/04/20 21:53 京阪膳所本町駅近く、相模川沿いの細い道を少し入ったところにある 左手前の建物は、明治時代に廃城となった旧膳所城の倉を移築したと 言われています。 壁はトタンで覆われていますが、立葵紋の本瓦を見れば膳所城に由来する 建物であることがわかります。 建物の中には300年以上も前からこの場所にあったとされる 六体地蔵がまつられています。 [クリックすると大きくなります] 2009.03.17
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